研修アンケート

ホテルセミナーアンケート


研修に参加してどのようにお感じですか?
ホテルは洋が多いので和の研修は大変興味深かったです。(27歳)
普段あまり触れる事の出来ない事や知識だったので良かったです。(28歳)
過去に経験した事がなかったので、とても勉強になりました。
普段な体験できないことを教えていただき勉強になりした。(35歳)
姿勢や正座にも決まりがあるとは知らなかった。
普段、学べないことが学べて有意義でした。
普段の業務(今までの研修で)では、教わっていなかったことが含まれていたから、普段使用しない季語や立ち居振る舞いなど貴重な経験ができました。(32歳)
研修の内容は理解しやすかったですか?
とても丁寧でわかりやすかったです。(27歳)
全体的には理解できるのですが、生花が専門的すぎてわかりません。
時間が短いので少々残念でした。(35歳)
実際に姿勢などをできたので良かった。(28歳)
華道に関しては理解しにくかったが、その他は理解しやすかった。
実際に自分でやることで、覚えたやすかったと思います。
研修で学んだことは、実際の現場で役に立ちますか?
特に年配の方には季語などで話せると会話がはずむかもと思います。(27歳)
色々なゲストとの対応の必要があるので活用していきます。
難しい所とすっと入るところがありました。
お客様との会話に季語を入れてみようと思った。
季語等を仕事で使っていければと思います。(26歳)
姿勢や心がまえ(和)のスタイルに限らず役に立つと思う(34歳)
季語を使って挨拶をしてみたいと思います。
特に季語の持つ意味などがわかった事が、お客様へのお手紙を出す際に役に立つと思う。(27歳)
あなたが理想とするおもてなしをご記入下さい。
自分がお客様になったとき、こうしてほしいと思う希望を心がけて接客をしているつもりでした。
のんびりと美味しいお食事を召し上がって頂き、お湯に入り、お客様が、お支払いされたものより、良かったと思って頂ける接待をしたいと思います。それと以前、他の場所で好印象を得た時を思い出し、お客様にも、又一度、私に会いたいと思っていただける私自身になりたいと思います。
全てのお客様がリピーターになっていただけるような接客がしたい。
私自身が、お客様の身になって一生懸命にしているつもりでいますが、立ち居振る舞いや和語の難しいさでも一生懸命にがんばります。
ロールプレイ(立ち居振る舞い 和語表現)研修で、恥ずかしいと思うことがありましたか?
具体的に理由や感想をお願いします。
お客様の前でしている事と、身内に見られるのは何故か恥ずかしいです。(27歳)
みんなが見ているので緊張しました。
大人数の前でも経験がない為(27歳)
いつもは使わない話し方(言葉)を使用しながら話すことはやはり抵抗があるし、おかしな日本語で話してしまっているのではないかと心配で恥ずかしい。(34歳)
一人でおこなったわけではなにので大丈夫です。
立ち居振る舞いのお辞儀など、実際に使えると思います。(26歳)
講師についての感想をお願いします。
聴きとりやすい口調と雰囲気でとても有意義でした。(27歳)
とても綺麗な声で聞き取りやすかった。(30歳)
細やかに無知の人間にも理解出来るように丁寧に説明していただいた。(28歳)
とても柔らかく綺麗な立ち居振る舞いでした。(27歳)
時間が短い中で要点よくまとめ、丁寧に教えて下さり有難うございました。(35歳)
もう少し説明を詳しくしてほしかったです。(28歳)
話し方や速さも調度良く好感が持てました。(34歳)
皆に平等に視線を配っていた点が良かったと思います。(32歳)
あなたが理想とするおもてなしをご記入下さい。
お客様がよそよそしく過ごさない雰囲気、環境づくりが接客の理想だと思います。(27歳)
相手の立場に立ち、心を少しでも感じ、あたたかい気持ち、雰囲気を作り上げること。お客様から発せられる様々な情報を正確に理解し読み取り、サービス提供につなげ満足していただくこと。(30歳)
相手の方に対し、常に快く接する事ができ、お互いが気持ち良く会話できる事。会話なしにしても印象だけで良いと思えるように意思疎通が出来ればと思う。(28歳)
それぞれのお客様に合わせた近すぎず離れずの接客(27歳)
万人に愛される接客を学んでいきたい。(35歳)
お客様ひとり一人にあったサービスをする。満足の度合いが違うので、いかにそれを察知して、お客様に提供したい。真心を忘れない。(28歳)
仕事上、お客様の目、視線を気にしています。やはり全てを読み取れるまでのいは、至ってないので、、、それが出来るようになりたい。(27歳)
旅館で受けるようなサービス
常にお客様の立場に立って考え、相手が望むことを察してサービスできる。相手が心地良いと感じる居場所を提供する。また来たいを思ってもらえるようにする。(29歳)
自分の心と相手の心が通じること(34歳)
平等という言葉が出ていましたが、ゲストが何を求めているか見極め、その上でどんな雰囲気の方にも同じ気持ちを持って接することが大切だと 学びました。